住む人の安全性、快適性を重視し、的確なご提案ができるよう、さまざまな先端技術を積極的に取り組んでいます。

強い住宅

大切な住まいは、強さが大事

住宅を建てるにあたり、最も重要な条件の一つが家の丈夫さではないでしょうか。金丸建設の住宅は、台風、地震の度に心配する必要はありません。際良質の材料と先進のハイブリット(いいとこどり)工法が、お客様に信頼と安心を提供します。

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従来工法

柱・土台・梁など太い軸組材を組み合わせて造る日本の伝統を引き継いだ一般的工法。大きな荷重を支えることができる

2×4工法

構造用合板と2インチ(38ミリ)幅の部材を組み合わせて一体の箱状の建物をつくる工法。地震等の横揺れに強い。

鉄骨工法

柱と梁の接合に用いる、丈夫で確実な施工が容易な、スチールコレクター。それを木造住宅に応用して従来の軸組工法の弱点を克服。

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  • 従来工法(軸組工法)
  • 2×4(パネル工法)
  • 鉄骨工法(スチールコレクター)

のそれぞれの長所を結合した先進のハイブリット(いいとこどり)工法

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HPパネル(高気密・高断熱・高耐震)

HPパネルの構造強度は、従来の片面筋違の面剛性を2倍とすると2.5倍の倍率強度が得られます。(財)住宅・建設省エネルギー機構、(財)日本・木材技術センターより高耐久、高気密の評価をいただきました。

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プレカッチ(金物工法メタルジョイント)

従来のプレカット工法は、継ぎ手部分の断面欠損が大きく、接合部分の強度は不安定なものでした。この接合部分に、大きな強度をもつ複合金物「プレカッチ」を使用。安定した高強度を得る事ができました。

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防蟻・防湿シート工法

アリダンSV―工法 住宅金融公庫承認 床下換気装置土台パッキン工法 建設大臣認定品 プラ束工法は、下記の基準に対応します。

  1. 基準金利適用住宅
  2. 高性能準耐火構造の住宅
  3. 高耐久性木造住宅工事
  4. 高規格住宅工事(割増融資)

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